雑誌AERAの特集『人材育成や研究といった「知の力」で社会を牽引する大学特集』に研究室の取り組みを取り上げていただきました。
取材を受けて毎回思いますが、インタビューの内容を構造化してテキスト化するという作業自体とても大変なのに、とても上手に整理いただき、本記事がとても見やすくなっています(ありがとうございました)。
今回の記事では、研究室で取り組む慶應義塾大学における「学ぶスポーツ」を取り上げていただいています。具体的には学部生を対象としたスポーツサイエンスゼミと、大学院生を対象とした健康マネジメント研究科公衆衛生・スポーツ健康科学専攻での活動です。専門学部がない慶應義塾大学で学ぶスポーツの形は多様にありますが、その一つとしてとても嬉しく思っています。
AERA×日本の知の力セレクション:「2つの専門性」が未来を拓く スポーツ×学問の新しい学び
